第114回日本美容外科学会 奥村智子医師が座長を務めました

LUX CLINIC 奥村智子医師が、第114回日本美容外科学会(JSAS)において、セミナーの座長を務めました。
セミナーでは、「Scaffoldスレッドの臨床応用:コンビネーション治療の最前線」をテーマに、テスリフト(TESS LIFT)をはじめとするスレッドリフトの臨床応用や、コンビネーション治療について活発なディスカッションが行われました。
また、春山いずみ医師、溝口順子医師、渕之上祐子医師、中尾多佳子医師も学会に参加し、美容医療に関する最新の知見や技術について学びました。

左から:溝口順子医師、奥村智子医師、渕之上祐子医師、春山いずみ医師

左から:渕之上祐子医師、中尾多佳子医師

奥村がトレーナーを務める ガルデルマ社 ヒアルロン酸「レスチレン」ブースにて
LUX CLINICでは、今後も学会や講演活動を通じて知識・技術の研鑽を重ね、その学びを日々の診療へ活かし、患者様へより質の高い美容医療を提供できるよう努めてまいります。








