第113回日本美容外科学会 奥村智子医師が座長・講演を務めました

LUX CLINIC 奥村智子医師が、第113回日本美容外科学会(JSAS)に参加し、座長および講演を務めました。
シンポジウム
「美容外科が考える女性器形成術の美と機能、健康の調和」では座長を務め、
女性器形成における美容・機能・健康の調和について活発な議論が行われました。

また、ランチョンセミナー
「最新アップデート 新コンセプト『スキャフォールド』によるコンビネーション治療の有効性」では
テスリフトリージョナルトレーナーとして講演を行い、
スレッドリフト(糸リフト)を中心としたコンビネーション治療について最新の知見を共有しました。

さらに、特別企画
「10年後も魅せる身体でいるためには ~スペシャリスト達が語るボディのアンチエイジング~」では
演者として登壇し、ボディのアンチエイジングについて講演しました。

LUX CLINICでは、今後も学会や講演活動を通じて知識・技術の研鑽を重ね、その学びを日々の診療へ還元し、患者様へより質の高い美容医療を提供できるよう努めてまいります。








